春はうそをつく季節 ほんとにうそをついてるのか、 うそみたいなほんとの話なのか、 うそについて語ってるだけなのか、 読んだあなたが判断してね。
お気に入りの仮装カフェでのワンショット 落ち着きますよ、かなり。
夜空から不思議な音が聞こえた。 見上げると不規則に動くふたつの発光体を発見! 私は必死のおもいで、 未確認飛行物をカメラに納めたのだった。 これマジだから。
10年振りに元相方に偶然会った! かつて僕らは「あいあい傘」というコンビで ボキャブラ天国を牛耳ってたことは 皆の記憶に新しいだろう。 だが、俺がただ単にむしゃくしゃしてるという理由で 相方を殴って泣かしてしまった為、 音信不通になってしまっていた。
そんな相方は一転してプロレス界に身を投じ、 『アイアム、なんとか』というギャグで プロレス界の頂点に君臨してるという。 人生とは小説よりも奇なりとはよく言ったものだ。
Hey! Look! That is Tsuchino-ko! That is Tsuchino-ko!
東京は、嘘の街です。 大人は嘘という名のスーツを身に纏い、 若者は嘘という名のブランドで自分を飾ります。 嘘だらけの会話。偽りの笑顔。 それでも口をついて出る嘘をみんな止められない。 だって嘘から口を取ったら、 虚しさだけが残るから。
ゲーセンのドライブゲーム 真っすぐ走れた試しがない私が、 教習所に通い始めました。 我ながらウソみたい。 でも、ガンバル〜
以前付き合っていた彼と 別れ話で喧嘩をしたときの一言。
「俺とお前が結婚しないと 中国に監禁されている俺の後輩と 俺が殺されてしまうんだぁっ!」
・・・死んでしまえと思いました。
忙しくてお花見行けませんでした。
どんな状況でも 絶対に怪しまれず休みを取れる言いわけ募集。
どこかで見覚えのあるこの絵。
そんな絵の佇まいにこそ、 実はわびさびがあるのだということを 人は知らないのだということを 私は知らないのだと誰かがどこかで言ったのだ。
私は山内圭哉邸で時々夕食をご馳走になる。
先日行った時、 ついに私専用のお箸を購入してくれていた。 「これ、あっちの。」 彼の息子の一圭太が笑顔で渡してくれた。 どうやら一圭太が選んでくれたらしい。 力士の絵に「不知火」「土俵入」・・・
一圭太の身体には父親の血が大量に流れている。