ハンバーグ佐藤。(初)
サモ・アリナンズ(ラテン語では「おまえを許さない」という意)の本公演が終わり、
2006年に別れを告げ、ホッと息つく暇もなく始まってしまった。
劇団ワンダルフルズが!!
とある情報によるとサモ・アリナンズの本公演より
はるかにチケット売れてるらしい。(どーいうことなんだ!!小松談)
新年早々、昨年顔を合わせてばっかのメンバー、
チャンピオン、プレジデント、ボディ、ハンバーグでの顔合わせ。
それに今回のお手伝い、中澤ジャンボ、島村ミュージカルも来てた。
もちろん顔を見るのもうんざりだ。
プレジデントにいたっては、
去年本公演中に鼻にできためんちょうが未だ治らずにいた。
(とにかく疲れがあれからとれねー!!プレジデント談)
あ、あと演出助手に紅一点といっても過言ではない、
柳さおりちゃんという可愛らしい女の子が参加してくれた。これはありがたい!
前回演助をやってくれたドミンゴ兄はというと、
プレジデントに『お前はいらない!!』と一蹴されたそうな。
その日の夜にこんなメールが来た。
『すげーショックだ。どのくらいショックかというと、
今日風俗に行ったら、いつも指名してるお気に入りの子が退店していた。
俺のお気に入りの店がまたひとつ消えてしまった。
そのくらいショックだ。この火照った体をどうすれば??』
俺は無視という作戦でその場をしのいだ。
それと今回劇団ワンダフルズの座長をつとめるのはこの私、
ハンバーグがやらせていただく。
ハンバーグ座長がこのワンダフルズをひっぱって行くので
みなさま期待していただきたい。
もちろんカーテンコールもハンバーグ座長がトークを繰り広げていくのだ。
よって、みなさまにお願いするのはただひとつです。
とにかくパセリを見るような目で見ずに優しい目で見てくださいね。
ヨロシクお願いします。
(このヨロシクはハンバーグが土下座してるイメージで。ハンバーグ談)

一番手のバカ、ハンバーグ佐藤。